| ISO |
アイエスオー |
International Organization for Standardization
の略称。「イソ」と呼ぶこともある。(工) |
| 相フランジ |
アイフランシ |
対象とする機器のフランジに相対するもので、取付寸法が同じフランジ。 |
| アイボルト |
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機器を吊るために環状の頭部を持つボルト。 |
| 赤水 |
アカミズ |
鉄錆で赤く色のついた水。 |
| 赤水対策品 |
アカミズタイサクヒン |
鉄錆を発生させない材料(ステンレス、砲金、樹脂等)で構成した製品。 |
| アキュムレータ |
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ポンプの吐出し管に連結し、吐出し量や吐出し圧力の瞬時的変動を緩和する装置。上部の空気だまりによりこの作用を行うタンクを「エアチャンバ」と呼ぶことがある。(JIS) |
| アース |
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接地ともいう。電気装置の一部と大地とを導線で連絡すること。 |
| アース端子 |
アースタンシ |
電気装置の一部と大地とを導線で連絡するために、電気装置に設けた端子。(機 |
| アスベスト |
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石綿に同じ。 |
| 圧着端子 |
アッチャクタンシ |
電線の先端に工具で圧着して取り付ける端子。(実電) |
| 圧力 |
アツリョク |
液体中のある点における単位面積に垂直に働く力。 |
| 圧力曲線(送) |
アツリョクキョクセン |
ガス量と圧力計の関係を示す曲線。(JIS) |
| 圧力計 |
アツリョクケイ |
液体の圧力を測定する計器の総称。特に真空計や連成計と対比して用いる場合は、正のゲージ圧を測定する計器。(JIS) |
| 圧力スイッチ |
アツリョクスイッチ |
液体の圧力を電気的に検出する器具。 |
| 圧力水頭 |
アツリョクスイトウ |
圧力ヘッドに同じ。 |
| 圧力センサ |
アツリョクセンサ |
圧力を電気信号に変換し,圧力発信器とも呼ばれる。 |
| 圧力タンク |
アツリョクタンク |
ポンプの吐出し管に連結した密閉タンクで、タンク上部の空気だまりにより揚液を加圧状態に蓄え、ポンプ停止中でもこのタンクから給水できるようにしたもの。(JIS) |
| 圧力発信器 |
アツリョクハッシンキ |
ある設定した圧力で信号が発せられるもの。 |
| 圧力ヘッド |
アツリョクヘッド |
液体の静圧をその流体柱の高さで表した値。pを静圧(kg/m2)、γを流体の単位体積当たりの重量(kg/m3)とすると、圧力ヘッド(m)はp/γ。(JIS) |
| 泡消火設備 |
アワショウカセツビ |
消火薬剤と水を混合させた気泡により、窒息効果と冷却効果により消火する設備。 |
| 暗きょ |
アンキョ |
主に地中に埋設した管又は密閉ふたのある水路。(JIS) |
| 安全弁 |
アンゼンベン |
液体を逃がし、機器の安全を確保するために取り付けるバルブ。上流側の圧力が所定の値以上になると、自動的に瞬時に作動する機能を持つ。(JIS) |
| 暗騒音 |
アンソウオン |
騒音測定において測定する対象が運転されていない時の音。 |
| 安全増防爆型 |
アンゼンマシボウバクガタ |
常時運転中、火花、アーク、又は過熱を生じてはならない部分に、これらの発生を防止するため、構造上又は温度上昇について特に安全度を増加した構造のもの。(工) |
| 案内羽根 |
アンナイバネ |
ガイドベーンに同じ。 |
| 案内羽根(送) |
アンナイバネ |
ガスの流れの方向を変えるために設けた羽根。 |
| アンバランスメカ |
アンバランスメカ |
メカニカルシールにおいて液体の圧力が摺動面の面圧に影響を与える構造、シンプルだが低圧用に用いられる |
| アンペア |
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電流の単位。 |
| アンカーボルト |
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基礎ボルトと同じ。 |
| ES51 |
イーエスゴジュウイチ |
耐海水用特殊鋳鉄。この材料は荏原が開発したもので、記号は荏原独自のもの。 |
| ELB |
イ-エルビ- |
漏電しゃ断器のこと。 |
| ECモータ |
イーシーモータ |
EC(渦電流)カップリングを使用し、回転数を変化することのできるモータで、東芝の商品名。安川のVSモータに相当。 |
| E種 |
イーシュ |
電気機器の場合、絶縁の種類を表す記号で許容最高温度が120℃のもの。 |
| 石綿 |
イシワタ |
繊維状結晶の鉱物。耐熱性(1200℃)があり、柔軟であることから、保温材、耐火材、パッキングとして使われる。(機) |
| 位置ヘッド |
イチヘッド |
液体が持つ位置のエネルギーをその流体柱の高さで表した値。位置水頭。(JIS) |
| 一床式 |
イッショウシキ |
立軸ポンプで、駆動部をポンプケーシング上部に直接取り付けた構造。(JIS) |
| 異径管 |
イケイカン |
径の異なる管を継ぐ場合に用いる。同心が一般的だが、ポンプ吸込側には吸込異径管(偏芯異径管、片落ち異径管)が用いられる。 |
| 異電圧 |
イデンアツ |
その電気機器が標準としている電圧と異なる電圧。 |
| 井戸ぶた |
イドブタ |
井戸を覆うために用いられるふたで、その上に井戸から揚水するためのポンプや配管が取り付けられている。 |
| EPDM |
イーピーディーエム |
エチレンプロピレンゴムを表す記号。 |
| インターロック |
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機械、装置を安全かつ効率的に作動されるため、各装置間の動きを規制する機構。(工) |
| インチング |
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起動・停止を短時間に繰り返すこと。 |
| インデューサ |
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吸込性能を向上させるために、遠心インペラ(多段ポンプの場合は初段インペラ)の直前に、それと同軸に取り付ける軸流インペラ。(JIS) |
| インバータ |
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かご形電動機において、交流を一度整流して必要な周波数、電圧とするためのもの。その周波数変換によって回転数制御を行う。(電) |
| インバータ制御 |
インバータセイギョ |
周波数制御に同じ。 |
| インペラ |
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揚液にエネルギーを与えるための羽根を持つ回転体。(JIS) |
| インペラキー |
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主軸とインペラを固着するためのキー。(JIS) |
| インペラ釣合い穴 |
インペラツリアイアナ |
インペラの主板に設けられた軸スラストを釣り合わせるための穴。バランスホール(JIS) |
| インペラナット |
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インペラを主軸に固定するためのナット。(JIS) |
| インペラハブ |
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主軸に固定され、羽根を取り付ける回転体。(JIS) |
| インペラウェアリング |
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ライナリングの滑り部に対向して、インペラに取り付けるリング。(JIS) |
| ImpG/minImpGPM |
インペリアルジ-ピ-エム |
流量の単位で1分間当りの英ガロン。
1ImPGPM = 4.6L/min |
| インライン形 |
インラインガタ |
ポンプの吸込口と吐出口が一直線上にあり、管路の一部に簡単に取り付けることができる構造。(JIS)エバラ製品はライン形(商標取得済) |
| ウェーブワッシャ |
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ワッシャの接触面が波打っており、それによって得られる弾力性によりナットがゆるまないようにしたもの。 |
| ウォータハンマ |
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水撃に同じ。 |
| 雨水排水ポンプ |
ウスイハイスイポンプ |
主として雨水を河川や海などに排出するポンプ。(JIS) |
| 渦流れポンプ |
ウズナガレポンプ |
インペラの外周部の径方向に多数の溝を持ち、この溝とケーシング内で発生する渦によって水に繰り返しエネルギーを与えるポンプ。 |
| 渦巻ケーシング |
ウズマキケーシング |
インペラの吐出し側に直接ボリュートを有するケーシング。(JIS) |
| 渦巻斜流ポンプ |
ウズマキシャリュウポンプ |
斜流ポンプでインペラの吐出し側に直接渦巻形ケーシングを持つもの。(JIS) |
| 渦巻ポンプ |
ウズマキポンプ |
遠心ポンプで、インペラの吐出し側に直接渦巻形ケーシングを持つもの。(JIS) |
| 内ねじ式仕切弁 |
ウチネジシキシキリベン |
弁体が移動するためのスピンドル部が弁胴体の内部にあってスピンドルが移動しない型式。 |
| 裏羽根 |
ウラバネ |
インペラの主板の裏側に取り付けられた補助羽根。(JIS) |
| 運転試験 |
ウンテンシケン |
ポンプの振動、騒音、漏水、軸受温度などの運転状態を確かめる試験。(JIS) |
| エアバルブ |
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機器や配管内の空気を大気へ放出するための弁。 |
| エアロック |
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ポンプに吸込まれた空気が羽根車の入口に滞留し、そのためにポンプが水を吸い込まなくなる現象。 |
| HCrFC |
エィチシーアールエフシー |
ハイクロムエフシーに同じ。 |
| 液温 |
エキオン |
一般にポンプの吸込口における液体の温度。 |
| 液面キット |
エキメンキット |
液体のレベルを計測するために必要な機器を一式にまとめたもの。 |
| 液面計 |
エキメンケイ |
液面の高さを測る計器。 |
| AC |
エーシー |
電気の場合、交流。 |
| AC+数字+ローマ字 |
エーシー・・・ |
アルミ合金鋳鉄を表す材料記号。 |
| エジェクタ |
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ある流体の噴出によって生ずる負圧を利用して、他の流体を吸引する装置。 |
| A重油 |
エージュウユ |
重油の種類を表す慣用名称で、粘度をA、B、Cの3つに分け、その中で最も粘度の低いもの。JIS1級に相当。 |
| S+数字+C |
エス・・・シー |
機械構造用炭素鋼を表す材料記号。(JIS) |
| SiC |
エスアイシー |
炭化ケイ素を表す材料記号。 |
| SS+数字 |
エスエス・・・ |
一般構造用圧延鋼を表す材料記号。(JIS) |
| SK+数字 |
エスケー・・・ |
炭素工具鋼を表す材料記号。(JIS) |
| SCM+数字 |
エスシーエム・・・ |
クロムモリブデン鋼を表す材料記号。(JIS) |
| SGP |
エスジーピー |
配管用炭素鋼鋼管の材料記号。(JIS) |
| SWP+数字 |
エスダブリューピー・・・ |
ピアノ線の材料記号。(JIS) |
| SPCC |
エスピーシーシー |
冷間圧延鋼板(一般用)の材料記号。(JIS) |
| SUP+数字 |
エスユーピー・・・ |
ばね鋼鋼材の記号。(JIS) |
| a接点 |
エーセッテン |
「開いている接点」を言い、外力がない時は開路となり、外力が加わると閉路となる接点。 |
| ADC+数字 |
エーディーシー・・・ |
アルミニウム合金ダイカストの材料記号。(JIS) |
| NR |
エヌアール |
天然ゴムを表す記号。 |
| Ns |
エヌエス |
比速度に同じ。 |
| NFB |
エヌエフビー |
過電流しゃ断器の一種でノーヒューズブレーカの略号。 |
| NBR |
エヌビーアール |
アクリロニトリルブタジェンゴム。(工) |
| NPSH |
エヌピーエスエィチ |
有効吸込ヘッド(Net Positive Suction Head)。インペラの羽根直前の基準面上において液体が持つ全圧(絶対圧)がその液体のその温度における飽和蒸気圧(絶対圧)よりいくら高いかをヘッドの形で表したもの。(JIS) |
| NPSH曲線 |
エヌピーエスエィチキョクセン |
性能曲線の中で、吐出し量と必要有効吸込みヘッドとの関係を示す曲線。(JIS) |
| NPSH試験 |
エヌピーエスエィチシケン |
必要有効吸込ヘッドを求める試験。 |
| エハラ標準色 |
エハラヒョウジュンショク |
機器を塗装する場合、荏原が標準として決めている色。 |
| エハラ標準モータ |
エハラヒョウジュンモータ |
荏原が標準として決め、荏原ブランドで販売しているモータ。 |
| API規格 |
エーピーアイキカク |
アメリカ石油協会(American Petroleum Institute)規格 |
| ABS樹脂 |
エービーエスジュシ |
プラスチックの一種で、アクリロニトリルブタジエンスチレン樹脂。(工) |
| FRP |
エフアールピー |
繊維状のもので強化したプラスチック。 |
| FRPP |
エフアールピーピー |
ポリプロピレン(PP)をガラス繊維で強化したプラスチック。三井石油化学の商品名でFR-PPが正式な記号。 |
| FC+数字 |
エフシー・・・ |
ねずみ鋳鉄品の材料記号。(JIS) |
| FCD+数字 |
エフシーディー・・・ |
球状黒鉛鋳鉄品の記号。(JIS) |
| F種 |
エフシュ |
電気機器の絶縁を表す記号で、F種は許容最高温度が155℃のもの。 |
| FPM |
エフピーエム |
ふっ素ゴムを表す記号。 |
| LNGポンプ |
エルエヌジーポンプ |
液化天然ガスを送るポンプ。(JIS) |
| LBC+数字 |
エルビーシー・・・ |
鉛青銅鋳物の材料記号。(JIS) |
| LPGポンプ |
エルピージーポンプ |
液化石油ガスを送るポンプ。(JIS) |
| エルボ |
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互いにある角度をなす管の接続に用いる継手で、曲率半径の著しく小さいものを言う。普通は90度。(機) |
| エロージョン |
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流動による環境物質(水、土砂など)によって金属が物理的に磨耗すること。侵食。(工) |
| 遠隔操作 |
エンカクソウサ |
機械から遠い場所で行う手動操作。多くの場合、操作される機器を直接見ることができないので、機器の状態を知る信号などにより操作を行う。(JIS) |
| エンジン |
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熱エネルギーを受けて、これを機械エネルギーとして他に供給する機械の総称であるが、一般に内燃機関のことを言う。(機)内燃機関とは、その機械の燃焼室内で直接に燃料(ガソリン又は重油等)を燃焼して動力を発生させる機械。 |
| 遠心ファン(送) |
エンシンファン |
気体が羽根車を半径方向(遠心方向)に通り抜けるファン。(JIS) |
| 遠心ポンプ |
エンシンポンプ |
インペラから吐出される流れが、主として主軸に垂直な面内にあるポンプ。(JIS) |
| 遠心力スイッチ |
エンシンリョクスイッチ |
遠心力を利用して、ある回転数に到達すると作動するスイッチ。 |
| エンドキャップ |
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軸端に取り付ける円錐状の金具。 |
| オイルサイト |
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配管中の油の流れが、ガラス等を通して外から見えるようにした部品。 |
| オイルシール |
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リップを用いてラジアル方向に締め付け、回転又は往復運動部の密閉を行うもの。(機図) |
| オイルバス |
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軸受胴体下部を槽状にして、オイルリングが常に潤滑油を浴びるようにしたもの。 |
| オイルポンプ |
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油類を移送するポンプ。油の粘度によりポンプの種類が変わり、高粘度のものは歯車ポンプ等容積式のポンプが使われる。 |
| オイルリング |
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軸受の潤滑の役目をする輪。(機) |
| 押込圧力 |
オシコミアツリョク |
大気圧以上の吸込圧力。(JIS) |
| 汚水排水ポンプ |
オスイハイスイポンプ |
都市下水(雨水と汚水)を処理設備に送るポンプ。(JIS) |
| 汚泥ポンプ |
オデイポンプ |
汚泥を輸送するポンプ。(JIS) |
| オートカット |
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電動機が過負荷になった場合、ヒータが発熱してバイメタルが反り返って回路をしゃ断する電動機の保護機能。自動復帰型 |
| オーバフロー |
|
容器内の液体が規定量以上になった時、その分が容器外へあふれ出ること。 |
| オーバロード |
|
過負荷に同じ。 |
| OFF |
オフ |
シーケンス制御で、切れていることを示す信号。 |
| オプション |
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機械の仕様や付属品で、標準として決めてあるものを、ある範囲を限り選択によって変更及び追加できるようにしたもの。 |
| 汚物ポンプ |
オブツポンプ |
汚物、固形物、残さいなどの混入した汚水を汲み上げるポンプ。(JIS) |
| オープンインペラ |
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遠心ポンプ及び斜流ポンプで側板のないインペラ。 オープン羽根(JIS) |
| オリフィス |
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流量を測定したり、流量の圧力を減少したりするために円板の中心に穴を開けたもの。 |
| Oリング |
オーリング |
断面が円形のリングで弾力性があり、流体の漏洩防止に使われる。 |
| オールステレンス |
|
液体に接する部分の材質がすべてステンレス鋼。 |
| ON |
オン |
シーケンス制御でつながっていることを示す信号。 |